開発 ゆるもく読書会の2回目

[fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]「ゆる」く集まって、「もく」もくと資料化して発表しあう、ゆるもく技術読書会なるものを4週間くらい前にはじめまして、本日2回目を開催しました。一回目でいろいろと改善点が見えましたので、@kazsogaさんとお話して、以下の赤字の部分を変更しました。

  • 名称変更:ゆるもく技術読書会→ゆるもく読書会
  • 読書会で読む書籍:事前に決めた書籍→完全自由
  • 事前の予習:必要なし→望ましい
  • 読書する方法:1冊の本を最初から→好きな場所から
  • 複数週にわたって1冊読み切る→好きにしてよい
  • 読書/資料作成時間:1時間
  • 発表時間:10〜30分(質疑応答込み)

ということで、いよいよゆるゆるな感じで、素敵です。
今回は、私は、Pythonプロフェッショナルプログラミングを選択しました。[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]
[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_1″ background_position=”left top” background_color=”” border_size=”” border_color=”” border_style=”solid” spacing=”yes” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” padding=”” margin_top=”0px” margin_bottom=”0px” class=”” id=”” animation_type=”” animation_speed=”0.3″ animation_direction=”left” hide_on_mobile=”no” center_content=”no” min_height=”none”][fusion_text]普通に生活しているとなかなか読書の時間ってとれないなぁ、、ということで、1時間を作るだけでもいいやと思っていたのですが、とっても楽しいです。参加者の好きな本を読んでいいので、自分とは全く異なる知識の共有ということで、なおのこと楽しいです。
今回、Pythonプロフェッショナルプログラミングの中で、特に

  • チームのためのツールセットが書いてある
  • ドキュメントのあり方について書いてある
  • 汎用的な少人数開発手法の事が書いてある

あたりにフォーカスして、読書し、発表をしました。どの項目も、とても勉強になるもので、こういう環境をしっかり作りこんでおかないと、あとから大変なことになっちゃうのね、と再認識したところです。
こういう読書会の資料をだれでも見れる場所においちゃうのは、さすがにまずいだろうということで、差し控えました。
ここまでゆるいのははじめてなので、とっても新鮮です。
ということで、しばらくは続けます。飽きたらやめちゃいます(笑)[/fusion_text][/fusion_builder_column][/fusion_builder_row][/fusion_builder_container]