Category: 開発

  • 開発 備忘録 忘れてたよ Bitbucket

    なんてことはないのですけれども、Bitbucketのアカウントを持っていたのを忘れておりました。はるか昔、コードを共有していたことを思い出しました。知らない間に、日本語化もされているようで、なんだか便利そうですね。 Githubとあわせて使うこととします。

  • 開発 備忘録 未解決 pipでpyobjc-framework-MessageがUpgradeできない

    うーん、わからないです。 $ sudo pip-review –auto Password: The directory ‘/Users/hideki/Library/Logs/pip’ or its parent directory is not owned by the current user and the debug log has been disabled. Please check the permissions and owner of that directory. If executing pip with sudo, you may want the -H flag. The directory ‘/Users/hideki/Library/Caches/pip/http’ or its parent directory is…

  • 開発 備忘録 pip-toolsのお話(一括でアップデートしたい)

    pipについては、こちらとかをどうぞ。端的にいえば、easy_install ってのでインストールする必要があるPythonのパッケージ管理システムです。 で、pipではないパッケージ管理のHomebrewでは、 $ brew update とかやると、インストールされたパッケージをいっぺんにアップデートしてくれます。が、pipではないんですよね。何故無いのか?については、一括アップデートすると、何が起こるかわからないから、みたいな理由があるのかもしれませんが、私は知りません。どなたか知ってるよ!という方是非ご教示ください。 で、pipで、一括アップデートする方法があるようで、pip-toolsってのが必要なようです。 $ sudo pip install pip-tools Password: Successfully installed pip-tools-0.3.5 みたいになるわけです。インストールが終わったら、念のため $ pip list とやって、インストールされているのを確認してみてください。pip-toolsがちゃんとあったら $ pip-review とします。だらだらーという感じで、アップデート可能なパッケージが表示されます。 $ sudo pip-review –auto とするとこーんな感じで、アップデートされていきます。 [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”1_1″ background_position=”left top” background_color=”” border_size=”” border_color=”” border_style=”solid” spacing=”yes” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” padding=”” margin_top=”0px” margin_bottom=”0px” class=”” id=”” animation_type=”” animation_speed=”0.3″ animation_direction=”left” hide_on_mobile=”no” center_content=”no” min_height=”none”][fusion_youtube id=”sFYbYCjs6lY” width=”600″…

  • 開発 ゆるもく読書会の2回目

    [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]「ゆる」く集まって、「もく」もくと資料化して発表しあう、ゆるもく技術読書会なるものを4週間くらい前にはじめまして、本日2回目を開催しました。一回目でいろいろと改善点が見えましたので、@kazsogaさんとお話して、以下の赤字の部分を変更しました。 名称変更:ゆるもく技術読書会→ゆるもく読書会 読書会で読む書籍:事前に決めた書籍→完全自由 事前の予習:必要なし→望ましい 読書する方法:1冊の本を最初から→好きな場所から 複数週にわたって1冊読み切る→好きにしてよい 読書/資料作成時間:1時間 発表時間:10〜30分(質疑応答込み) ということで、いよいよゆるゆるな感じで、素敵です。 今回は、私は、Pythonプロフェッショナルプログラミングを選択しました。[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_1″ background_position=”left top” background_color=”” border_size=”” border_color=”” border_style=”solid” spacing=”yes” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” padding=”” margin_top=”0px” margin_bottom=”0px” class=””…

  • Macのsayコマンドが面白い

    ちょっとしたことで、sayコマンドを試したのですが、英語っぽくしたり、男女の声を変えたり、Macのターミナルだけで、こんなに遊べるんですね。使い方は、簡単で、ターミナルから $ say “ほげほげ” と入れるだけ。日本語も通ります。詳しい使い方はこちらを参考に是非どうぞ。 Macのsayコマンドの使い方

  • 開発 備忘録 Github Flowが素敵な件

    [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]Github/Git、すごい便利ですね。本当にそう思うのですが、ツールが揃っていたとしても、ツールの使い方が大切だったりしますよね。むしろそっちのほうが頭の痛い問題だったりしておりました。先祖返りとか、マージの仕方とか、もめちゃったりとか、、、もう、考えただけでぞっとします。 特にWebサービスのような頻繁に更新がかかるようなものだと、なおのことです。 最近では、DevOps(デブオプス)なんていう言葉もあるようで、アジャイルソフトウェア開発や継続的インテグレーション(CI)なんかも含めて、腕の見せどころだったりするのだなと感じています。[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat”…

  • 開発 備忘録 Githubのissueは便利

    [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]「そろそろプルリしませんか?」なんていう帯(Web制作者のためのGitHubの教科書 チームの効率を最大化する共同開発ツール)を見まして、プルリと検索してみても一向にGithubのことが出てこなくて、ちょっと苦笑いしています。 とは、言いつつもWeb制作者のためのGitHubの教科書 チームの効率を最大化する共同開発ツールは、会話形式でわかりやすく書いてある新しい本のようなので、買うかもしれません。 さて、Githubをゆるゆると使い始めているわけですが、今日は、issuesが便利だなぁ、、、というお話です。 issueは、イシュー 英和辞典なんかによりますと、issueは「出す」「刊行する」「発表する」といかいう意味になるみたいですが、Githubでのissueは、トピックの提起、みたいな感じでしょうか。とりあえずはイシューとそのまま読み続けた方がいいかもしれないです。 issueの作成は、とても簡単で、Githubにログインし、issueを作成したいリポジトリのページで、 issuesのリンクをおして、issuesのページを表示します。issuesのページに表示されるNew issueをクリックするだけです。 あとは、いわゆる掲示板のように使うことができるわけです。[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=””…

  • 開発 失敗が怖くなくなる2つの方法

    ちょっとした雑感です。 最近、開発に勤しんでおります。しかも直接いろんなところを触ったりする開発です。そういう感じの開発は久しぶり!ということもあって、今まで自分でやってきたことの総括をしてから取り組みました。総括した結果、2つのことを注意したいと社員の方に宣言して、活動をしています。 完璧を求めない 最初にコンピュータを触ったのは高校の時(PB100とかFM-7とか)、コードをかいたのが大学の頃(FORTRANとかPC98HAとかUNIXとか)ですが、その時、かなり細かいレベルまで完璧を求めていたように覚えています。もちろんコンピュータは、融通がききませんので、完璧である必要はあるのですが、完璧を求めすぎると人間は参ってしまうんですよね。ターミナルいじってても、完璧を求めすぎると、触るのが辛くなっちゃう。コマンド叩くのに迷ったりしちゃうのですね。 今回は、完璧を求めない、多少適当でもいいじゃん、という気持ちで取り組み始めました。 すっごく楽です(笑) 理想的な方法が一つだけあるはず 完璧を求めないのと逆に感じるかもしれませんが、何事にも「理想的な方法が一つだけあるはず」という仮説をもって行動をするようにしています。 これは「The Zen of Python」の一節 There should be one– and preferably only one –obvious way to do it.   に影響をうけたものです。理想的なのか、一番なのか、あるべき姿なのか、どう訳せばいいのかわかりませんが、現時点での理想をひとつにきめることはできると思っています。 完璧を求めないこととの落とし所は、現時点、だと思っているのです。また時代が変わったり、状況が変わったら、みんなで現時点の理想を一つ決めたら良い、そんな気持ちで理想を目指したいなと感じます。 結果的に失敗が怖くない そんなことを考えて数ヶ月過ごしてみると、失敗が怖くなくなるんですね。もちろん多少のハラハラドキドキはあるのでしょうが、それよりもワクワクしながら毎日を過ごしています。開発とか技術がおっさんになっても好きなんだなぁ、、、なんて思っています。 少し前に、某社の優秀なプログラマの子が”プログラマ30代限界説”について話していたのですが、 僕達の時代は、コンピュータネイティブなんです。赤ちゃんからおじいちゃんまで日本語をしゃべるように、コンピュータネイティブは、赤ちゃんからおじいちゃんまでコード書くんですよ。 そう言われて、驚愕したのを覚えています。とっても素敵、そう思うわけです。一生コード書き続けるわけですから、完璧をもとめなくてもいいんじゃないかと思いつつ、理想は持ち続けたいな、そう思います。

  • 開発 備忘録 UMLを思い出す ユースケース

    [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]UMLを思い出すってばなんだよと思われるかもしれませんが、ちゃんとUMLを読んだのは、UMLが生まれるくらいのころでした。そうです、スリーアミーゴス(Boochさん、Rumbaughさん、Jacobsonさんの3人のこと)が、1995年あたりに一緒になって、UML0.9だかを出したあたりからUML1.0 が登場した時期にしかしっかりと読んでいません。 久しぶりに、UMLを書こうかなとおもいたったわけなんですが、ユースケース、クラス図、シーケンス図だけしか書く気が無かったりしています。 そんな感じで、調べてみると、UMLは、すでに2.xというバージョンになっていて、現時点でOMG(http://www.omg.org/spec/) を拝見する限り、2015/1においてはUML2.4.1というのが最新なんでしょうかね。UML2.5β2なんてものもありそうでした。 まぁ、細かいバージョンは、Professionalな皆さまにお任せして、ここでは、自分たちが必要なことについて、ざっくり調べます。 ちゃんとUML2.4を学びたい方は、左の本があたらしめでしたので、そちらでどうぞ。[/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”yes” spacing=”yes”…

  • 開発 ゆるもく技術読書会で追加する本

    [fusion_builder_container hundred_percent=”yes” overflow=”visible”][fusion_builder_row][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text]先日1回めを完了したゆるもく技術読書会ですが、2冊ほど追加をしたいなとか。 一冊は、エキスパートPythonプログラミングです。アマゾンの書評を読むと難しい!ということですが、目次を拝読するに、PEP8からテストから結構なことが書いてあり、こりゃおさえないといけないということで、追加します。 [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”1_5″ last=”no” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding=”” class=”” id=””][fusion_text] [/fusion_text][/fusion_builder_column][fusion_builder_column type=”4_5″ last=”yes” spacing=”yes” background_color=”” background_image=”” background_repeat=”no-repeat”…